命を削って唐揚げを揚げた。味見をしようとすると…
ヤバイくらい熱くて悶絶する私。そこに長男がやってきて…
駆けつけた長男は口に直接フーフーをしてくれた。
そこに次男もやってきたのでフーフーしてくれるのかと思ったら…
唐揚げを口に入れて兄にフーフーを要求していたのだった。
お兄ちゃんにフーフーしてもらいたくて仕方ない次男であった!!!

ありがとうございました!